オーナーが、

愚者と女帝に向かって
自己紹介をした。


彼女らも驚いていた




驚くと同時、
オーナーの話術に乗せられていく形で
次第に話しが弾んでいった。



僕は、それを端から眺めていた。







そのまま1時間ほど
愚者 女帝 そしてオーナーの3人が話し続けていた。







…いつの間にか打ち解けている…!?









僕の勤務時間は終了。

3人は、今だに、楽しそうに話をしていた。

僕は、3人のテーブルへと近づき、
話に加わろうとした。

しかしオーナーが
『ここは女の花園!男子禁制なのよ♡』と言ってきた。


幼馴染2人にも
追い払われてしまった。






…なんだ…ちょっと、面白くない…!






愚者と女帝からLINEがきた

愚者
『あんたのバイト先のオーナーさん!
面白い人だな!またちょくちょく行くねー』

女帝
『マフィンもコーヒーも美味しかったわ、
私もまた行くわね』


…2人ともそんなにしょっちゅうは、
これないだろうけど
…常連客を2名 ゲットした。






ここ数日夢と共に目覚める私です。

昨日ですが、

今朝は自分のピアノ愛に揺り動かされ、ピアノの音が好きだ~うりゃ~と目覚めました。自分でも驚きましたが確かにピアノは好きなので驚くことでもないようにおもいます。

一昨日から昨日と月は、牡牛座にあり、水瓶座の金星と火星と順番に90度を形成し

人でないものへの愛ということを揺り動かされやすいように思います。

なものでネイタルホロスコープで水瓶座と牡牛座のハード持ちの私は

幼い頃の植物すきだ~、音楽すきだ~という二大巨頭への愛が目覚めと共に

湧きあがるという日々となりました。

びっくりね。

 

年末ということで来年はどんな年になりますか?というようなテーマをお持ちの方が

来てくださいますが、帰られる際はどこか能動的な空気をまとってお帰りになられます。

今という自分から考えられる未来よりも、

こうなろうと生まれた過去の生まれた時の私、生まれる前の私の魂が求めた体験

をもとめ、なろうとした私という過去でもある未来に進んでいくことを

後押ししてくれるようななんでもありのような未来。

 

しかしその未来はなんでもありでもなく、あなたがなっていくあなたのものでしかない未来があるのです。

その魂が求めるものはこの世界の価値には縛られてはいませんので

その魂が求めることに素直になると、振り返り、

未来にふりかえることであなたは過去と違う自分を見つけるのかもしれません。

 

そこを作っていくのは日々の私。

未来を支える私と今を導く未来からの私が出会い続ける時空を作っていくための

日々があるのです。

そこにはたくさんの笑顔があったり、悔しいこともあったりもするでしょう。

しかし、しかし。

あきらめないで日々の中に喜びを見出しながら進みましょ

 

星の繋がりを活性化するセッションはあなたに新しい導きを感じさせてくれるでしょう。

数年ほどの流れと一年の歩み。

近づいたり遠ざかったりしながら未来と過去、そして今を創造していくようにお伝えします。

 

お気軽にお越しくださいね。

 

ピアノの音。ある方の動画でもはろうとおもったのですが

良いのが見つからず。ふと思い出し。歌とぴあので素晴らしい。

 

あのピアノのひきつるような音が好きだ。


中納良恵 『ソレイユ』

ピアノと歌を求めて作られたということだけあり、ソロはピアノと歌が素晴らしいです。

エゴラッピンの方です。

 


中納良恵『濡れない雨』

 下記アルバムは名盤だと思います。

窓景(初回限定盤)

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  • アーティスト: 中納良恵
  • 出版社/メーカー: トイズファクトリー
  • 発売日: 2015/01/14
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 目覚めた朝のノーベル賞でのパティスイスの歌も素敵でした

 

kodamarin.net

 

 
Qです。
 
明日からしばらく忙しいので、珍しく夜に更新します
 
 
 
 
「万一に備える」のシリーズ、今回は、ハイパーインフレ編です
 
ハイパーインフレは、年間にモノやサービスの値段が2倍以上になってしまう経済現象。
通貨(日本では円)の価値(信頼)がなくなったときに発生します
 
このハイパーインフレですが、個人的な予感では、
「万一」ではなく、「十一」ぐらいの確率で発生するのでは…と思っています
 
原因はおそらく国債でしょうね。
国債を買う人がいなくなったら、円が信用を失い、
すご~く円安になって、ハイパーインフレになるはず。
 
ハイパーインフレになると…
 
(1)円貨建ての貯金の価値は激減
貯金が多い高齢者には地獄です。
 
(2)円貨建ての借金の価値も激減
家を建てたばかりで住宅ローンが多い若者には天国
 
(3)株は貯金が多いか借金が多いかで高低まちまち
 
(4)物価上昇で1年ぐらいは食料確保が大変になる
 
…と予想されます
 
借金がチャラになるのは助かる人が多いかも知れませんが、
食料確保が大変なのは困りますね
 
自分の職場となる会社が存続できるとは限りませんし…
 
 
 
そこで、ハイパーインフレの対策
 
(1)外貨建ての資産を持つ
円貨で貯金しててもみるみる目減りしますので、
外貨預金や外貨で運用する投資信託などに
資産の50%程度を移すとよいらしいです
 
我が家では外貨建て資産は10%ぐらいなので
円相場をチェックしつつ外貨建て資産の比率を増加させていく予定です。
 
 
(2)長期保存可能な食料を多く確保しておく
我が家では

 
 
秋に採れた大量のサツマイモがロフトに眠っていますが、
備蓄するならやっぱりですかね~
 
 
個人的に注目しているのは、「冬眠米
空気を抜いて密封することで、5年程度保存できるようにされた米の名称です。
 
まだ購入していませんので、購入したら紹介しますね
 
 
ちょっと脱線しますが…
 
 
秋に家族が作ったいくらの醤油漬け

冷凍庫で長期保存されていますので、米があれば、いくら丼でしばらく生きられます
 
「震災編」でも述べましたが、食料は大切ですよ。。。
 
 
(3)価値があるもので持っておく
お金を、地金不動産に換えておくと、ハイパーインフレでも影響を受けにくいと
思われます
 
ちなみに、宝石は、よっぽどレアでない限り、売却時には二束三文ですからダメです
 
我が家では、不動産として家を購入したので、これ以上、不動産を買う余裕がありませ~ん
 
 
もしも、ハイパーインフレが始まってしまったら、
たとえば電車賃では、毎月のように値上げになるかも知れませんので…
 
 
このような有効期限が比較的長い回数券などの金券が有効でしょうね
 
 
 
 
ハイパーインフレ、起こると怖いですが、
国の借金をチャラにするにはハイパーインフレにするしかないかも
 
日本人は昔から円貨で貯金をするのが大好きですが、
これまでの20年とは国の借金の状況が違う

ギリシャ危機について1年前には誰も何も言っていなかったことから分かるように、
危機は突然やってくる

ということを認識して、ハイパーインフレ対策をしておくことが大切かな~と
感じる今日この頃です
 

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東京でホームレスやってる人の中には少なからず「故郷が被災地」って人もいると思うんだ。心配のあまり帰郷して「津波でなんもかんも流されちゃったけど父ちゃん帰ってきた。・゚・(ノ∀`)・゚・。 」なんてドラマあったりしないのかな。

問題

問題概要

組み合わせの数え上げ

解法

まず、すべてソートしてく。全探索をして、それぞれの家族がどのマットを使うかを決める。それが条件を満たしたものであれば、ほかのものは選ぶ選ばないの選択がある。
dpのほうがわかりやすいな。状態数は2つで、1つは、何枚目までを考えているか、もう一つは、条件を満たしている数である。 dp[i][j] := i番目のマットまでで考えて、j=1ならBのマットは条件を満たし、j=2ならBCのマットは条件を満たし、j=3ならすべてのマットの条件を満たすとしてやる。
漸化式は、i番目のマットが、新たに次の条件を満たす大きさであるなら(j=1なら次はc以上の大きさであれば条件を満たす)、i番目のマットを選べば新たに条件を満たし、選ばなければ新たに条件は増えないので、
dp[i + 1][j + 1] += dp[i][j];//選択する
dp[i + 1][j] += dp[i][j];//選択しない
となる。
条件を満たさないときは、i番目の選択の有無にかかわらず条件を満たすことはないので、
dp[i + 1][j] += 2 * dp[i][j];//選択するしないの2通り
となる

ミス

これは典型的dpなんですね。

コード

#include <iostream>
#include <algorithm>
#include <vector>
#include <queue>
#include <cstdio>
#include <cmath>
using namespace std;
typedef long long ll;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)
const int INF = 1e9;

int main(void){
    vector<int> s(3);
    int n;
    rep(i, 3) cin >> s[i];
    cin >> n;
    sort(s.begin(), s.end());

    vector<int> e(n);
    rep(i, n) cin >> e[i];
    sort(e.begin(), e.end());

    ll ans = 0;
    for (int i = 0; i < n; ++i){
        for (int j = i + 1; j < n; ++j){
            for (int k = j + 1; k < n; ++k){
                if(s[0] <= e[i] && s[1] <= e[j] && s[2] <= e[k]){
                    //上記の3つ以外で条件を満たすものは使う使わないの2通りの方法を選ぶことができる
                    ans += pow(2, i);
                }
            }
        }
    }
    printf("%lld
", ans);
}

dp

#include <iostream>
#include <algorithm>
#include <vector>
#include <queue>
#include <cstdio>
#include <cmath>
using namespace std;
typedef long long ll;
#define rep(i,n) for(int i=0;i<(n);i++)
const int INF = 1e9;

//dp[i][j] := i番目のマットまでで考えて、
//j=1ならBのマットは条件を満たし、j=2ならBCのマットは条件を満たし、
// j=3ならすべてのマットの条件を満たす
int dp[50][4];
int main(void){
    vector<int> s(3);
    int n;
    rep(i, 3) cin >> s[i];
    cin >> n;
    sort(s.begin(), s.end());

    vector<int> e(n);
    rep(i, n) cin >> e[i];
    sort(e.begin(), e.end());

    dp[0][0] = 1;
    for (int i = 0; i < n; ++i){
        for (int j = 0; j <= 3; ++j){
            if(j < 3 && s[j] <= e[i]){//j個目に条件を満たすもととして選択可
                dp[i + 1][j + 1] += dp[i][j];//選択する
                dp[i + 1][j] += dp[i][j];//選択しない
            }else{//選択しても条件は満たさない
                dp[i + 1][j] += 2 * dp[i][j];//選択するしないの2通り
            }
        }
    }

    printf("%lld
", dp[n][3]);
    return 0;
}

先日、レジェンド葛西選手のお話しを伺うことができました。


幼少時代からメダルを取られるまでの裏側のお話は、世間では報道されない部分がかなり多く、大変面白い講演内容でした。特に各大会におけるメンタル面でのアプローチについては、自分的に気になるトピックであり非常に興味深いお話を聞くことができました。

個人的にはスキージャンプはテクニカルな部分やフィジカルな部分はかなりのウエイトだと思いますが、ジャンプのタイミングを取る一瞬の勝負であることを考えるとメンタル重視なスポーツだと考えています。

葛西選手の長い競技生活だからこそ身につけた、経験した内容は、メンタルの重要性や乗り越える大変さを改めて確信した次第です。

それにしても、あのトレーニング量ならまだまだやれそうだなと感じました。凄いよ、レジェンドさん!

list

2018/03/10

listは、C++標準ライブラリのSTL(標準テンプレートライブラリ)のひとつで、双方向リストテンプレートクラス・・・。

list - C++ Reference

listをインクルード・・・。

std::listでint型list・・・。
std::list::iteratorでint型list用のイテレータ・・・。

双方向リストなので、先頭からも末尾からも追加や削除ができる・・・。

push_backで末尾から追加・・・。

push_frontで先頭から追加・・・。

pop_backで末尾から削除・・・。

pop_frontで先頭から削除・・・。

さて、これでどうなるかを出力するのだが、listは添字演算子"[]"で"lst[i]"のように要素を参照することができない・・・。
そこでイテレータを使って、残っている要素を参照する・・・。

vectorの項と同様に、listもイテレータで各要素を参照していく・・・。

$ vi list.cpp
$ g++ list.cpp -o list
$ ./list
*itor = 5
*itor = 8
*itor = 10
*itor = 20
$

末尾から30、先頭から1と3を削除したのでこうなる・・・。

Sample/cpp/list/list/src/list at master · bg1bgst333/Sample · GitHub

初日にご来場いただいた皆様、ありがとうございました!
終演後ロビーで少し皆様と交流できたのも楽しかったです。

f:id:toriki841:20140410012247j:plain

こちらはGPからの1枚。燃えております。この炎で焼かれるのは誰......?


さて、今回は銀座ブランドコラボで、ヤマハお向かいのSHISEIDOさんがメイク、ヘア担当。

GPではまだ遠慮が見えるメイクでしたが、本番は、
f:id:toriki841:20140410012747j:plain

こんな感じで、髪もまつ毛もボリュームアップ。肌も浅黒くなりました!

今夜の本番は更にパワーアップしてるかも!?

私もパワーアップして迎え撃たねば!

昨晩帰宅して、夜中に差し入れの中で1番カロリーが高そうなやつ食べたし。
f:id:toriki841:20140410071102j:plain
エレクトーンの清水のりこ様からいただいたチョコも食べたし。
f:id:toriki841:20140410071150j:plain
ハゲタカのようについばんだので写真すら撮れなかったピエールエルメのミルフィーユも...。

流石に昨晩の舞台で使ったカロリーも取り戻したでしょう!(いや、むしろ過剰...?)

今夜のお客様とも楽しむぞー!!!
当日券、たぶんあります。
お問い合わせの上ご来場いただくか、
Twitterで @yayoitoriki をチェック!

f:id:toriki841:20140410071759j:plainf:id:toriki841:20140410071828j:plain

予習用↓
http://yayoitoriki-mezzosoprano.hatenadiary.jp/entry/2014/04/07/112727


先日行った整骨院に、このような装置がありました。


ドクターメドマー DM-6000 両脚セット

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脚全体を包み込んだ袋状のブーツに、空気を入れ、血圧計のような要領で加圧するマッサージ機です。

数種の加圧モードが選べるようですが、整体師さんがセットしてくれたのは、下から四段階(足、足首→ふくらはぎ→膝周り→腿)に加圧が進み、脚全体がギュッと締められた後、解放、というもの。

かなり気持ち良いのですが、それはさておき、この感じは何かに似ている!と、使用中ずっと考えていて、思い当たったのが、長ーいフレーズ歌う時の、腹筋、背筋の感じ。

下腹部からグッとドローインしていき、オエーッ吐きそうになるまで絞り上げたのち、解放!
(あくまで私の場合です)。

サンサーンスのオペラ《サムソンとデリラ》、デリラのアリア、「あなたの声に私の心は開く」の、


”Ah, reponse a ma tendresse...!

Verse-moi, verse-moi livresse!”


という夢のように美しいフレーズなどの折などでしょうか。

実は、吐きそうになってます♪



そんなこんな、脚に心地良い刺激を感じつつ、この空気加圧の仕組みが、歌唱時の支えが弱い歌手の助けにならないだろうか?

曲に合わせて加圧のタイミングをプログラミングしたら、歌うコツがつかめたりしないだろうか??

なんて、考えていた次第です。

思わず、治療後、整体師さんにこのアイディアを話したら、

「なるほどねー、あはははー」

と流されましたけどね!



また脚があの加圧を求め始めております。
近いうちに行かなくては。


昨日は8月9日金沢である演奏会、「真夏のミルフィーユ」のリハーサルでした。

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ハーピスト上田智子さんにいただいたお饅頭、美味しかった!!
特に五郎島金時味!

稽古も順調。
ハープ、フルート、バイオリン、メゾソプラノによるちょっと優雅なカルメン、様々な音楽と朗読によるヘンゼルとグレーテル(私も普段歌うはずのない曲を歌います!)など、盛りだくさんです。



さて、帰宅して、
「疲れたー、脚痛いー」
と言うと、突如息子のひとり舞台が始まりました!

「ママ、僕も脚痛いよ!2人合わせて《脚痛いレンジャー》!!」


「ゆけ!脚痛いレンジャー!
♪脚痛いけど〜、銀河を〜目指せ〜♪
脚痛いパーンチ!脚痛いキーーーック!!イテテテーーッ!!
行くぞ、三里アターック!!!」


(母ちゃん注「三里アタック」は我が家で不用心に脛を晒していると飛んでくるツボ押し攻撃だ!痛いけど、脚が楽になるよ!)


母ちゃん、ひとしきり笑かしていただきました。

この5歳児、何かの才能を感じずにはいられないのですが......何の??


......あ、下らないことを思いつく才能??
母ちゃんと一緒???