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※おかあさんといっしょの体操のお兄さんです。
体操に「キラキラキラキラ」という部分がありまして、しめはその部分を強く記憶しているようで
よしお兄さんを見ると「キラキラ」➡「いらりら」と言っておりました。

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本日も親バカでごめんなさい。
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昔から母に聞いていた話に

私の兄に対して、家族はずっと幼児語で対応をしていたために
幼稚園に入れた際先生に

「何を言っているかわからない」

と言われてしまった

というエピソードがありました。


電車をでんでんと教えていたとか。


気持ちはすごくわかります。


幼児語は可愛いですし
いつも一緒にいる家族間では通じるので便利ですからね!


しかしながら、やはり言葉は皆に通じないと意味が無いということを
この時気づかされたのでした。


幼児語に対しては子供の喋るやる気を削がないように、

さり気なく優しく自然に普通の言葉で返答すること

が大切だそうです。


つい忘れてしまったり、
あまりの可愛さに聞き入ってしまうこともありますが(オイオイ)
今後ともなるべく正しい言葉で対応していきたいと思います。



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